日本おもと業者組合について

 業者組合の歴史

組合結成のはじまり 昭和40年代、不安定になりがちな萬会において、商人の組織の必要性が提唱されていながらも、具体的な進展は見られなかった。
昭和46年夏、当時の日本万年青連合会の会報編集会議の席上で当時の会長からの強い進言があり、居合わせた業者が発起人となり組合結成の運びとなった。
みどり会発足 昭和46年10月24日、三河三ケ根山グランドホテルにおいて、最終66名の入会参加者を得て、次年度から本格的な活動を行うことに決定。
名称は「おもとみどり会」、通称「みどり会」に決定。
日本おもと業者組合 昭和53年3月1日、「おもとみどり会」から「日本おもと業者組合」に改名。


日本おもと業者組合 第48、49期役員名簿(敬称略)
相談役 榊原八朗 萩原恒敏    
常任相談役 田中栄二(企画広報担当)    水野雅章  
理事長 酒井光康       
副理事長 吉田哲夫 米谷耕司     
事務局 吉田哲夫(正) 田中悠介(副)    
会計 重松邦芳(会計相談役) 米谷耕司(正)     
企画広報  袖山光雄(企画広報相談役) 水野圭子(正) 中村夢弥(副) 袖山晃彦 
書記  中村夢弥      
交換会書記  多賀一郎       
理事 庄 秀男  木村宗武  吉田家康   
会計監査 吉田家康 多賀一郎     
交換会責任者 木村宗武 大谷祥治    
萬風展責任者 田中悠介